磐城通運株式会社

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会社沿革

昭和18年

戦時中の国家総動員法に基づく陸運統制令により、
常磐線の平駅・内郷駅・湯本駅・泉駅・植田駅・勿来駅、磐越東線の赤井駅・小川郷駅、福島臨海鉄道線の小名浜駅、
以上各駅の通運事業者8社が統合し、いわき地区唯一の通運事業者として発足。

その後、いわき駅(当時は平駅)前に本社を構え、当地区を中心に、一般貨物自動車運送事業や特別積合せ貨物運送、倉庫業や産業廃棄物収集運搬業、更には自動車整備事業などを展開。地元産業を支える企業や皆様の物流を担う。

平成17年

7月31日 いわき駅前地区市街地再開発事業により本社社屋が撤去。
8月1日 平字作町地内物件へ移転。

平成20年

4 月 1日 平字十五町目に本社新社屋が完成。

平成25年

4 月 1日 創立70周年を迎えるに至る。